「ニート(NEET)」と呼ばれる、就職意欲がなく働かない若者が増えている。働くことは、社会で自分らしい個性を発揮することであり、本来、働きたくない若者などいるはずがない。就業支援で、若者が生き生きと暮らせる社会を築きます。